今回紹介するのは新しいソニーのワンセグ対応ウォークマン「NW-A910シリーズ」発売を記念して行われている「REC YOU.」キャンペーンです。
REC YOU.はワンセグをつかって画像共有もできる新しいサービスです。
写真はIDで管理されるので、共有も簡単。
ワンセグTVにデビューできるチャンスです。

とてもおしゃれでインパクトのあるサイトです。
まったく新しいこのサービスを体感するにはやっぱり参加してみることがいちばんてっとり早いですね。
ワンセグケータイでも使えるのでお気軽に参加してみてください。
もう少し説明すると、FRIENDS & YOUというコンテンツでは
自分や友達が投稿した画像のIDを入力することで、
仲間とだけシェアできるURLがもらえます。
このIDの入ったURLをメールなどで教えあって
ワンセグ画像を共有できるんです。
今までのWEBでの共有とは一味違った遊び方もできそうです。
どのように使うかは利用する人しだいということですね。
PCでも携帯でも利用可能なところもこれからのワンセグコンテンツのポイントです。
一歩先行く感覚を仲間とシェアしましょう。
ホットな情報なので取り急ぎサイトの紹介でした。
ではまたおすすめがあったら紹介しますね。
[この記事はブログ投稿サイトのブログクリップからの依頼により執筆しました。]
REC YOU.はワンセグをつかって画像共有もできる新しいサービスです。
写真はIDで管理されるので、共有も簡単。
ワンセグTVにデビューできるチャンスです。

とてもおしゃれでインパクトのあるサイトです。
まったく新しいこのサービスを体感するにはやっぱり参加してみることがいちばんてっとり早いですね。
ワンセグケータイでも使えるのでお気軽に参加してみてください。
もう少し説明すると、FRIENDS & YOUというコンテンツでは
自分や友達が投稿した画像のIDを入力することで、
仲間とだけシェアできるURLがもらえます。
このIDの入ったURLをメールなどで教えあって
ワンセグ画像を共有できるんです。
今までのWEBでの共有とは一味違った遊び方もできそうです。
どのように使うかは利用する人しだいということですね。
PCでも携帯でも利用可能なところもこれからのワンセグコンテンツのポイントです。
一歩先行く感覚を仲間とシェアしましょう。
ホットな情報なので取り急ぎサイトの紹介でした。
ではまたおすすめがあったら紹介しますね。
[この記事はブログ投稿サイトのブログクリップからの依頼により執筆しました。]
今回紹介するのは、新しい読書のカタチを提案する携帯読書端末「ワーズギア」です。
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公式サイト「最強☆読書生活」
http://www.saidoku.com/
いま携帯電話で音楽を聞く音楽携帯や、iPodなどのモバイル端末の利用者が急速に増えていっています。
やはり、お気に入りの音楽をいつでも聞きたいというひとが多いのだと思います。
でも、音楽ばかりでなく、読書や写真、ビジネス書類の閲覧などもできるものとなると携帯では少し力不足です。
「ワーズギア」はこれ一台で、読書や写真集の閲覧、音楽まで楽しめ、ビジネス書類の閲覧などもできます。
通勤時に読書している人って多いですが、ふつう本をかばんに入れておくのはせいぜい2〜3冊ですよね。
そこで読書端末として「ワーズギア」を使うと、なんと約4,000冊の電子書籍を持ち運べるんです。(漫画も読めます)
自宅の本棚をそのまま持ち歩ける感じ。いままでにないですよね。
また、JPEG画像ビューア機能があるので、たとえば携帯のカメラで撮った写メとか、デジタルカメラで撮影した画像も「ワーズギア」の大型液晶で見れるんです。SDカードに保存した動画も見れます。
そんな機能があるので、旅行先ではそのときの気分に合わせて読みたい本や漫画が読めるし、出張するときにも資料の束を持ち運ぶわずらわしさがなくなりそうです。
「読書しながら」音楽も聴けるところも大きな魅力ではないでしょうか。
最初に紹介したHPでは、ますますコンテンツも充実させていく予定だそうです。
この便利な「ワーズギア」作るために出資したのは大手電機メーカーの松下電器産業株式会社、角川文庫の系列会社である株式会社角川モバイル、ご存知「TBS」の株式会社東京放送。
母体が大きいので、ハード、ソフトの両面で期待が膨らみます。
使う人が増えてくるほどこの手のサービスは充実してきます。
利用するなら今がチャンスですよ。まさに時代を先取りできますから。
興味があったら製品とサービスの紹介をしているHPを訪問してみてください。
ではまた、オススメがあったら紹介しますね。
公式サイト「最強☆読書生活」
http://www.saidoku.com/
いま携帯電話で音楽を聞く音楽携帯や、iPodなどのモバイル端末の利用者が急速に増えていっています。
やはり、お気に入りの音楽をいつでも聞きたいというひとが多いのだと思います。
でも、音楽ばかりでなく、読書や写真、ビジネス書類の閲覧などもできるものとなると携帯では少し力不足です。
「ワーズギア」はこれ一台で、読書や写真集の閲覧、音楽まで楽しめ、ビジネス書類の閲覧などもできます。
通勤時に読書している人って多いですが、ふつう本をかばんに入れておくのはせいぜい2〜3冊ですよね。
そこで読書端末として「ワーズギア」を使うと、なんと約4,000冊の電子書籍を持ち運べるんです。(漫画も読めます)
自宅の本棚をそのまま持ち歩ける感じ。いままでにないですよね。
また、JPEG画像ビューア機能があるので、たとえば携帯のカメラで撮った写メとか、デジタルカメラで撮影した画像も「ワーズギア」の大型液晶で見れるんです。SDカードに保存した動画も見れます。
そんな機能があるので、旅行先ではそのときの気分に合わせて読みたい本や漫画が読めるし、出張するときにも資料の束を持ち運ぶわずらわしさがなくなりそうです。
「読書しながら」音楽も聴けるところも大きな魅力ではないでしょうか。
最初に紹介したHPでは、ますますコンテンツも充実させていく予定だそうです。
この便利な「ワーズギア」作るために出資したのは大手電機メーカーの松下電器産業株式会社、角川文庫の系列会社である株式会社角川モバイル、ご存知「TBS」の株式会社東京放送。
母体が大きいので、ハード、ソフトの両面で期待が膨らみます。
使う人が増えてくるほどこの手のサービスは充実してきます。
利用するなら今がチャンスですよ。まさに時代を先取りできますから。
興味があったら製品とサービスの紹介をしているHPを訪問してみてください。
ではまた、オススメがあったら紹介しますね。
EIZOといえば、パソコンに詳しい人なら知っている、モニターに特化した日本のメーカーです。
医療や科学技術分野などで求められる高精度な画像表示を"職人"の高い技術で実現してきた、いわばプロ中のプロ。日本が誇るモニターメーカーです。

EIZOのColorEdge CEの公式ページ
http://direct.eizo.co.jp/cgi-bin/omc?port=42531&req=monitor/ce/index.html
もちろんその高い技術は最近流行の画像クリエイター達も認めるところです。
では、このEIZOのColorEdge CE(カラーエッジ・シーイー)は、なにが普通のモニターと違うのでしょうか。
まず、正確な色再現が可能なキャリブレーションに対応していること。
キャリブレーションとは、もとの色合い忠実に再現するのには必要不可欠な技術なのです。
例えば、デジカメで撮った写真を自宅のパソコンのモニター上で見た時と、実際にプリンタで出力したものを比べると、かなり色が違って見えますよね。
この色の違いは、モニターは光を出して色を表現するものであるのに対して、プリンタ等で出力する印刷物は光を反射することで色を表現しているという大きな違いから来るものなんです。
もちろん普通に使っているモニターも、しっかり調整しているのでそれなりにきれいに見えてはいます。
でも、(思い当たる人は入るんじゃないかな)想い出の旅行でとったすごくきれいな風景も、いざお家でみると魅力半減、なんてことありませんか?
この色の差をほとんどゼロに近づけるのがキャリブレーションです。簡単にいうと、実際にモニターが出している色を測って、理想的な(ほんものの)色にあわせる調整を行うことです。そうすると、プリンタから出力される印刷物とほぼ同じ色を画面上でみれるんです。
なんだか分かりにくいナ、と思うあなた。プリンタで出力したものをモニタの横において、モニタに元の画像を表示してみてください。
どうです?びっくりするくらい違うでしょう?
EIZOのColorEdge CE(カラーエッジ・シーイー)ならこんなふうに並べても同じ色にできちゃうってことです。
パソコンで書いたイラストの色も、プリンタで出してもおなじになるなら、年賀状なんかも作りやすいですよね。
人はよく、記憶が都合のいいように残っているから、みたいなことを言いますが、じつは見た通りの色が再現されていなかったってことも、大いに関係あるんです。一度子のモニターの色を見たら、もう他のモニターでは実物との色の違いが気になってしまうかも。
もうひとつは、ワイドな画面サイズ。
ワイドワイドというけれど、いったいなにがいいのか。
趣味なり、仕事なりで画像処理ソフトなどを使ったことがある人は分かると思うけど、大抵、いろんなツールを画面上に置いたまま作業するんですよね。2つの作品を並べて比べてみたりとかもしたいし。
そんなとき、横長なこのデザインはとっても使いやすいんです。デジカメで撮影した写真の整理なんかするときも、画面いっぱいに並べまくったりして。それでもまだ横幅に余裕があるからツールも出しておける。
快適で効率的に作業ができます。
もちろん、ブロードバンドで映画やライブ等をみても凄い迫力と臨場感が味わえますよ。
この季節、おうちのなかで集まる機会が増えますよね。そんなときにもみんなの想い出を高画質な映像でたのしめますね。
ではまた、お勧めがあったら紹介しますね。
<今日の一冊>
![]() | 撮るだけじゃもの足りない人のための「新・デジカメ生活」BOOK―LiFE with PhotoCinema2 デジタルステージ (2005/12) 毎日コミュニケーションズ この商品の詳細を見る |
今回紹介するのは、圧倒的な"軽さ"が特徴の総合パソコンセキュリティソフト「CAインターネットセキュリティスイート2007」です。
「CA」公式サイト http://www.ca-security.jp/
日々進化しているのはパソコンの技術だけじゃありません。さまざまな形でネット社会に侵入して来る「ウィルス」や「フィッシング」などの犯罪なども、従来では考えられないようなスピードで巧妙化・悪質化しています。
たくさんの人が参加してより便利に、身近かになったなったインターネット。残念ながら集まるのは良い人ばかりとは言えないのが現状です。
その便利さ、気軽さゆえに家庭内の重要な個人情報や、仕事の機密事項にあたるデータもパソコンのディスクの中には納められているのです。
インターネットに常時接続しているのにセキュリティ対策をなにもしていないのは、丸裸で街へ買物に出かけるようなものです。
よく知られていウィルスには、メールソフトのアドレス帳から不正に得たメールアドレス宛にメールを延々と送り続けるというものまであります。こうなるとセキュリティ対策はもはや、自分のためだけではなく、一つのマナーとさえ言えるのではないでしょうか。
しかし、いままでのアンチウィルスソフトは、導入するとパソコンそのものの動作を重く(遅く)してしまうという大きな欠点がありました。
そのためにわざわざ買ったのに、普段はセキュリティソフトを無効化しているという、まさに「宝のもちぐされ」状態になっているひとも少なくありません。
これからのセキュリティ対策ソフトに求められるのは"軽い"ということ。しかも、しっかりとデータ守ることができて、「細かい」「難しい」「時間のかかる」設定作業は無し!プラスαとして便利な「使える」ツールが付いている、というのが理想です。
「CAインターネットセキュリティスイート2007」なら、「ウイルス対策」「スパイウェア対策」「フィッシング対策」「迷惑メール対策」「不正アクセス対策」「個人情報漏えい対策」が全て含まれていて、おまけに初心者の方でもわずか数分の作業で全ての設定が済んでしまう「今すぐ解決」ボタンがあるのでらくらくスムーズに導入できます。
さらに、「CAインターネットセキュリティスイート2007プレミアム」+「パッケージ」には、高速バックアップツールや、デスクトップパソコンとノートパソコンや、買い換え時のデータ移行がスムーズに行えるツールなども付いています。

いまなら、無料お試し版が利用できるので、実際にどれだけ軽いのか、機能はどうなのかということも気軽に試せます。
無料お試し版公式ダウンロードサイト
http://www.ca-security.jp/trial/
便利なパソコン・インターネットだからこそ、安全にそして快適におつき合いしたいですね。
ではまた、おすすめがあったら紹介しますね。
<今日の1冊>
「CA」公式サイト http://www.ca-security.jp/
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日々進化しているのはパソコンの技術だけじゃありません。さまざまな形でネット社会に侵入して来る「ウィルス」や「フィッシング」などの犯罪なども、従来では考えられないようなスピードで巧妙化・悪質化しています。
たくさんの人が参加してより便利に、身近かになったなったインターネット。残念ながら集まるのは良い人ばかりとは言えないのが現状です。
その便利さ、気軽さゆえに家庭内の重要な個人情報や、仕事の機密事項にあたるデータもパソコンのディスクの中には納められているのです。
インターネットに常時接続しているのにセキュリティ対策をなにもしていないのは、丸裸で街へ買物に出かけるようなものです。
よく知られていウィルスには、メールソフトのアドレス帳から不正に得たメールアドレス宛にメールを延々と送り続けるというものまであります。こうなるとセキュリティ対策はもはや、自分のためだけではなく、一つのマナーとさえ言えるのではないでしょうか。
しかし、いままでのアンチウィルスソフトは、導入するとパソコンそのものの動作を重く(遅く)してしまうという大きな欠点がありました。
そのためにわざわざ買ったのに、普段はセキュリティソフトを無効化しているという、まさに「宝のもちぐされ」状態になっているひとも少なくありません。
これからのセキュリティ対策ソフトに求められるのは"軽い"ということ。しかも、しっかりとデータ守ることができて、「細かい」「難しい」「時間のかかる」設定作業は無し!プラスαとして便利な「使える」ツールが付いている、というのが理想です。
「CAインターネットセキュリティスイート2007」なら、「ウイルス対策」「スパイウェア対策」「フィッシング対策」「迷惑メール対策」「不正アクセス対策」「個人情報漏えい対策」が全て含まれていて、おまけに初心者の方でもわずか数分の作業で全ての設定が済んでしまう「今すぐ解決」ボタンがあるのでらくらくスムーズに導入できます。
さらに、「CAインターネットセキュリティスイート2007プレミアム」+「パッケージ」には、高速バックアップツールや、デスクトップパソコンとノートパソコンや、買い換え時のデータ移行がスムーズに行えるツールなども付いています。

いまなら、無料お試し版が利用できるので、実際にどれだけ軽いのか、機能はどうなのかということも気軽に試せます。
無料お試し版公式ダウンロードサイト
http://www.ca-security.jp/trial/
便利なパソコン・インターネットだからこそ、安全にそして快適におつき合いしたいですね。
ではまた、おすすめがあったら紹介しますね。
<今日の1冊>
![]() | パソコン・携帯電話ユーザーのための迷惑メール撃退法 鳥羽 賢 (2004/05) エムディエヌコーポレーション この商品の詳細を見る |
今回紹介するのは、RAID機能搭載でハードディスクのデータをミラーリングバックアップできるBUFFALOの外付HDD「HD-WIU2/R1」です。
HD-WIU2/R1紹介サイト
http://buffalo.jp/products/catalog/storage/hd.html

PCのデータのバックアップって、いまや常識ですが、どんどん大きくなるHD容量と、動画や画像などの大容量データはどんどん溜る一方。
DVDに焼くにしても限度があるし、時間もかかってしまいます。そもそも、ハードディスク(HDD)に保存したデータ自体が壊れてしまっては元も子もありません。
これから運動会や行楽など、デジタルビデオなどで記録を残す機会が増えて来る季節ですよね。
せっかくとった名場面や、観光地の素晴らしい景色もハードディスク(HDD)のデータが壊れてしまうと台無しです。
とくに、編集ソフト等で編集した「傑作版」のデータが、DVDに焼く前に壊れてしまったら・・・。かなしいですよね。
かくいう私も、OS移行の際にプライベートのデータの容量が大きすぎて、データの大半を泣く泣く消去した事があるんです。
こんなときに外付HDDがあればいいのになぁと思い知らされました。(そのころは高価すぎて手がでなかったのです。)
本当に壊したくない大切なデータならば、ハードディスク(HDD)に書き込むときに対策が必要です。
その方法の1つとして、RAID機能を使用したミラーリングバックアップがあります。
HTTPサーバーやファイルサーバーなどのサーバー機ではいまや当り前の機能ですが、これを家庭用PCでも使ってみてはどうでしょう。
BUFFALOの外付HDD「HD-WIU2/R1」ならば、接続してRAID機能を設定すると、データ保存時はまるでいつのハードディスク(HDD)ドライブに書き込むように操作しても、実は2台のハードディスク(HDD)に同じ内容のデータを同時に書き込む事ができます。(RAID機能はWindows XP/Windows server2003/MacOSX(10.2以降)でのみ対応)
BUFFALOの外付HDD「HD-WIU2/R1」の特徴として、設置のしやすさも見所です。
USB2.0 / IEEE1394両対応でPCを選びません。
RAID設定ユーティリティも付属(対応機種のみ)していて、初めてのひとでも比較的簡単に取り付けられます。
また、万一の故障の際のリカバリ(修復)も簡単。新しいハードディスク(HDD)ユニットと差し替えると、自動的にもう一方のデータのコピーをしてくれます。
それにオフィスユースにも対応している製品なので、データのセキュリティ対策も万全です。
製品は、データ容量により選ぶことができます。500GBから1.5TB(HDD2台合計)まで4種類ありますから、自分にジャストなタイプを選べますよ。 メーカー希望小売価格も4万円台からと、とてもリーズナブル。(BUFFALOの製品は長持ちしますよ)
興味をもったかた、また、私の説明では不十分だった方は、ぜひサイトを見てみてください。
画像付で詳しく説明されています。(ほんとはまだまだたくさんの特徴があるのですが私の説明より直接サイト訪問したほうが分かりやすいかも)
HD-WIU2/R1紹介サイト
http://buffalo.jp/products/catalog/storage/hd.html
ではまた、おすすめがあったら紹介しますね。
<今日の1冊>
HD-WIU2/R1紹介サイト
http://buffalo.jp/products/catalog/storage/hd.html

PCのデータのバックアップって、いまや常識ですが、どんどん大きくなるHD容量と、動画や画像などの大容量データはどんどん溜る一方。
DVDに焼くにしても限度があるし、時間もかかってしまいます。そもそも、ハードディスク(HDD)に保存したデータ自体が壊れてしまっては元も子もありません。
これから運動会や行楽など、デジタルビデオなどで記録を残す機会が増えて来る季節ですよね。
せっかくとった名場面や、観光地の素晴らしい景色もハードディスク(HDD)のデータが壊れてしまうと台無しです。
とくに、編集ソフト等で編集した「傑作版」のデータが、DVDに焼く前に壊れてしまったら・・・。かなしいですよね。
かくいう私も、OS移行の際にプライベートのデータの容量が大きすぎて、データの大半を泣く泣く消去した事があるんです。
こんなときに外付HDDがあればいいのになぁと思い知らされました。(そのころは高価すぎて手がでなかったのです。)
本当に壊したくない大切なデータならば、ハードディスク(HDD)に書き込むときに対策が必要です。
その方法の1つとして、RAID機能を使用したミラーリングバックアップがあります。
HTTPサーバーやファイルサーバーなどのサーバー機ではいまや当り前の機能ですが、これを家庭用PCでも使ってみてはどうでしょう。
BUFFALOの外付HDD「HD-WIU2/R1」ならば、接続してRAID機能を設定すると、データ保存時はまるでいつのハードディスク(HDD)ドライブに書き込むように操作しても、実は2台のハードディスク(HDD)に同じ内容のデータを同時に書き込む事ができます。(RAID機能はWindows XP/Windows server2003/MacOSX(10.2以降)でのみ対応)
BUFFALOの外付HDD「HD-WIU2/R1」の特徴として、設置のしやすさも見所です。
USB2.0 / IEEE1394両対応でPCを選びません。
RAID設定ユーティリティも付属(対応機種のみ)していて、初めてのひとでも比較的簡単に取り付けられます。
また、万一の故障の際のリカバリ(修復)も簡単。新しいハードディスク(HDD)ユニットと差し替えると、自動的にもう一方のデータのコピーをしてくれます。
それにオフィスユースにも対応している製品なので、データのセキュリティ対策も万全です。
製品は、データ容量により選ぶことができます。500GBから1.5TB(HDD2台合計)まで4種類ありますから、自分にジャストなタイプを選べますよ。 メーカー希望小売価格も4万円台からと、とてもリーズナブル。(BUFFALOの製品は長持ちしますよ)
興味をもったかた、また、私の説明では不十分だった方は、ぜひサイトを見てみてください。
画像付で詳しく説明されています。(ほんとはまだまだたくさんの特徴があるのですが私の説明より直接サイト訪問したほうが分かりやすいかも)
HD-WIU2/R1紹介サイト
http://buffalo.jp/products/catalog/storage/hd.html
ではまた、おすすめがあったら紹介しますね。
<今日の1冊>
![]() | [高速&安全] RAIDの仕組み・設定・カスタマイズ 橋本 新義、柴田 格 他 (2006/03/11) 技術評論社 この商品の詳細を見る |




![[高速&安全] RAIDの仕組み・設定・カスタマイズ](http://images.amazon.com/images/P/4774126969.09._SCMZZZZZZZ_.jpg)





