今回紹介するのは、RAID機能搭載でハードディスクのデータをミラーリングバックアップできるBUFFALOの外付HDD「HD-WIU2/R1」です。
HD-WIU2/R1紹介サイト
http://buffalo.jp/products/catalog/storage/hd.html

PCのデータのバックアップって、いまや常識ですが、どんどん大きくなるHD容量と、動画や画像などの大容量データはどんどん溜る一方。
DVDに焼くにしても限度があるし、時間もかかってしまいます。そもそも、ハードディスク(HDD)に保存したデータ自体が壊れてしまっては元も子もありません。
これから運動会や行楽など、デジタルビデオなどで記録を残す機会が増えて来る季節ですよね。
せっかくとった名場面や、観光地の素晴らしい景色もハードディスク(HDD)のデータが壊れてしまうと台無しです。
とくに、編集ソフト等で編集した「傑作版」のデータが、DVDに焼く前に壊れてしまったら・・・。かなしいですよね。
かくいう私も、OS移行の際にプライベートのデータの容量が大きすぎて、データの大半を泣く泣く消去した事があるんです。
こんなときに外付HDDがあればいいのになぁと思い知らされました。(そのころは高価すぎて手がでなかったのです。)
本当に壊したくない大切なデータならば、ハードディスク(HDD)に書き込むときに対策が必要です。
その方法の1つとして、RAID機能を使用したミラーリングバックアップがあります。
HTTPサーバーやファイルサーバーなどのサーバー機ではいまや当り前の機能ですが、これを家庭用PCでも使ってみてはどうでしょう。
BUFFALOの外付HDD「HD-WIU2/R1」ならば、接続してRAID機能を設定すると、データ保存時はまるでいつのハードディスク(HDD)ドライブに書き込むように操作しても、実は2台のハードディスク(HDD)に同じ内容のデータを同時に書き込む事ができます。(RAID機能はWindows XP/Windows server2003/MacOSX(10.2以降)でのみ対応)
BUFFALOの外付HDD「HD-WIU2/R1」の特徴として、設置のしやすさも見所です。
USB2.0 / IEEE1394両対応でPCを選びません。
RAID設定ユーティリティも付属(対応機種のみ)していて、初めてのひとでも比較的簡単に取り付けられます。
また、万一の故障の際のリカバリ(修復)も簡単。新しいハードディスク(HDD)ユニットと差し替えると、自動的にもう一方のデータのコピーをしてくれます。
それにオフィスユースにも対応している製品なので、データのセキュリティ対策も万全です。
製品は、データ容量により選ぶことができます。500GBから1.5TB(HDD2台合計)まで4種類ありますから、自分にジャストなタイプを選べますよ。 メーカー希望小売価格も4万円台からと、とてもリーズナブル。(BUFFALOの製品は長持ちしますよ)
興味をもったかた、また、私の説明では不十分だった方は、ぜひサイトを見てみてください。
画像付で詳しく説明されています。(ほんとはまだまだたくさんの特徴があるのですが私の説明より直接サイト訪問したほうが分かりやすいかも)
HD-WIU2/R1紹介サイト
http://buffalo.jp/products/catalog/storage/hd.html
ではまた、おすすめがあったら紹介しますね。
<今日の1冊>
HD-WIU2/R1紹介サイト
http://buffalo.jp/products/catalog/storage/hd.html

PCのデータのバックアップって、いまや常識ですが、どんどん大きくなるHD容量と、動画や画像などの大容量データはどんどん溜る一方。
DVDに焼くにしても限度があるし、時間もかかってしまいます。そもそも、ハードディスク(HDD)に保存したデータ自体が壊れてしまっては元も子もありません。
これから運動会や行楽など、デジタルビデオなどで記録を残す機会が増えて来る季節ですよね。
せっかくとった名場面や、観光地の素晴らしい景色もハードディスク(HDD)のデータが壊れてしまうと台無しです。
とくに、編集ソフト等で編集した「傑作版」のデータが、DVDに焼く前に壊れてしまったら・・・。かなしいですよね。
かくいう私も、OS移行の際にプライベートのデータの容量が大きすぎて、データの大半を泣く泣く消去した事があるんです。
こんなときに外付HDDがあればいいのになぁと思い知らされました。(そのころは高価すぎて手がでなかったのです。)
本当に壊したくない大切なデータならば、ハードディスク(HDD)に書き込むときに対策が必要です。
その方法の1つとして、RAID機能を使用したミラーリングバックアップがあります。
HTTPサーバーやファイルサーバーなどのサーバー機ではいまや当り前の機能ですが、これを家庭用PCでも使ってみてはどうでしょう。
BUFFALOの外付HDD「HD-WIU2/R1」ならば、接続してRAID機能を設定すると、データ保存時はまるでいつのハードディスク(HDD)ドライブに書き込むように操作しても、実は2台のハードディスク(HDD)に同じ内容のデータを同時に書き込む事ができます。(RAID機能はWindows XP/Windows server2003/MacOSX(10.2以降)でのみ対応)
BUFFALOの外付HDD「HD-WIU2/R1」の特徴として、設置のしやすさも見所です。
USB2.0 / IEEE1394両対応でPCを選びません。
RAID設定ユーティリティも付属(対応機種のみ)していて、初めてのひとでも比較的簡単に取り付けられます。
また、万一の故障の際のリカバリ(修復)も簡単。新しいハードディスク(HDD)ユニットと差し替えると、自動的にもう一方のデータのコピーをしてくれます。
それにオフィスユースにも対応している製品なので、データのセキュリティ対策も万全です。
製品は、データ容量により選ぶことができます。500GBから1.5TB(HDD2台合計)まで4種類ありますから、自分にジャストなタイプを選べますよ。 メーカー希望小売価格も4万円台からと、とてもリーズナブル。(BUFFALOの製品は長持ちしますよ)
興味をもったかた、また、私の説明では不十分だった方は、ぜひサイトを見てみてください。
画像付で詳しく説明されています。(ほんとはまだまだたくさんの特徴があるのですが私の説明より直接サイト訪問したほうが分かりやすいかも)
HD-WIU2/R1紹介サイト
http://buffalo.jp/products/catalog/storage/hd.html
ではまた、おすすめがあったら紹介しますね。
<今日の1冊>
![]() | [高速&安全] RAIDの仕組み・設定・カスタマイズ 橋本 新義、柴田 格 他 (2006/03/11) 技術評論社 この商品の詳細を見る |

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